頬が赤くなる…赤ら顔解消化粧水「白漢しろ彩」を使い続けた結果

気温の低い場所から暖かい部屋に入ったり、

サウナや岩盤浴など室温の高い所に出入りすると、

必ず頬が真っ赤になります。

頬だけが真っ赤でおでこなどは赤くなりません。

料理している時なども揚げ物を作ったりすると顔が赤くなります。

お鍋を食べる時もです。

頬だけが常に赤くなるので、それがとても悩みでした。

これを赤ら顔というと知ったのは最近でした。

それまでは赤くなるのをファンデーションで隠していたのですが、

それでも隠し切れないですし、何か対策があればと調べていたら、

赤ら顔解消化粧水というものを見つけて、

そして自分が赤ら顔だと知ったのです。

今はまだ少ない赤ら顔専用の化粧水「白漢しろ彩」

赤ら顔に特化している商品ってまだそんなにありません。

数少ない商品の中で選んだのが

「白漢しろ彩ラメラローション」と呼ばれる商品です。

毛細血管拡張による赤ら顔や、アトピー性皮膚炎で

赤ら顔になってしまった人を対象としている商品で、

実際に大学病院でテストされたものという事もあり、

安心して使用できそうと思いました。

肌に負担をかけないで赤ら顔を

解消してくれるという点に惹かれました。

赤ら顔解消にはレーザーなどが良いとされていますが、

費用もかかりますし、レーザーの刺激も気になります。

化粧水でケアできるのであれば助かります。

海洋性エキスや和漢成分が配合され、保湿と肌荒れにも効く

値段は1本100mlで5,600円です。

海洋性エキスによって顔の赤みを解消していく事が可能で、

血流が改善されることで、毛細血管による赤みが

ひいていくという化粧水です。

和漢成分も配合されていて、肌荒れなども解消します。

ショウガ根茎エキスに甘草、茯苓、川芎が

肌を保湿しながら肌荒れも防いでくれます。

洗顔後に化粧水を顔に馴染ませてあげるだけでOKです。

気になる部分には重ねてつけてハンドプレスして

しっかりお肌に成分を浸透させてあげます。

その後は美容オイルで保湿しました。

後で使う化粧品はクリームや乳液でもOKです。

同シリーズにクリームがありますが、私は美容オイルにしました。

同シリーズのクリームを使うとより効果的とされていますが、

化粧水だけでも十分効果がありました。

ニキビ跡の赤みも元通りに!継続使用がおススメ

使って3週間で気になっていたニキビ跡が元の肌色に戻りましたし、

頬の赤みも出にくくなりました。

でも完全に赤くならなくなったというわけではありません。

1ヶ月2ヶ月と継続して使用すると、だんだん赤みが

気にならなくなっていくと口コミにもあったので、

それを目指して継続しています。

最初はたっぷり使っていたので、3週間で1本使い切ってしまいました。

少し高い値段ですが、おすすめです。

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